自信をつけるためにソープへ…

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僕は学生時代、彼女が出来たことがなくずっと童貞でした。社会人になりこのコンプレックスを解消しようと思い、勇気を振り絞って地元のソープランドに足を運んだのが自分にとっての初の風俗体験と童貞卒業でした。

ソープ嬢には正直に童貞という事を打ち明け、丁寧に指導してくれました。マットプレイというものもこの時初めて知りましたが、世の中にはこんな快感もあるのだなと、大人の体験を心ゆくまで楽しみました。

そして念願のベットでのセックスへと移行した時にはすでに残り時間が少なくなっており、女の子主導のもと挿入の体験だけを初めてしてもらいました。

コンドームの体験さえこの時初めてでしたが、女の子の口からそのまま装着してくれた時からすでに気持ちよく、我慢するのが大変だったという思い出が根強く残っています。

そして初めて挿入した時にはヌルヌルした温かさにビックリしてピストン運動をする余裕もないまますぐにイってしまいました。
お店を後にした時の彷彿感と、その後に食べたラーメン屋の味は今でも忘れません。社会に出て生活を続ける中で、今でもたまにソープランドを利用しています。

基本的に女の子が苦手で積極的になれないタイプですが、不思議とソープ嬢とは会話が弾み、自分にとってはとても居心地の良い場所になっています。

ピンサロも利用した事がありますが、やはりソープランドの魅力には敵いません。よく訪れているお気に入りのソープのスタッフさんとも仲良くなり、一緒にご飯に行く中にもなっています。

友達という意味合いでも、自分の中ではソープで得たモノは色々と大きいという事実です。